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スイーツ文庫『Cute is the best! キュートイズベスト』
スイーツ文庫『Cute is the best! キュートイズベスト』by 桜かずき
銜え煙草で仕事をする、三十路過ぎの佐伯翔子《さえきしょうこ》。その男勝りでサバサバしすぎた性格ゆえ、男性社員からは女として扱われる事がない。だがそんな翔子には、ずっと隠し通してきた事があった。それは、可愛い物には目が無いということ。可愛い雑貨やぬいぐるみ、そんな物を見てしまうと、これでもかと顔が緩んでしまう。こんな自分を周囲に知られるのを恐れていたのだが、ある日突然、会社社長の西山仁《にしやまじん》が、翔子の隠しごとを知っている素振りを見せ始めた!
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| 2014.12.05 Friday | - |

どこまで放置やねん。
00:24
すでに見に来てくれていた方も離れているかと思う中で、ようやく自分の中での何かが吹っ切れた状態で書いております。

もうね、作家として色んな状態にあってもいいじゃないかとww
いや、普通なのだろうがね、アタシは。
でも、普通とはちょいとかけ離れた自分をわざと見出したくて、様々な事を多分自分はしようとしている。


っていいながら、今はただネタ探し的に周りの男の子を巻き込んで(笑)、妄想の糧にしているというね。
自分がこの年齢になったからではないが、年下の男の子に興味がとてもある。
しかも、その年下の男の子が、妄想できるほどのリアクションをしてくれるww
こりゃ、使うしかないでしょ♪(^^

という事で、なんだか急にテンション上がってるかずきで御座いますww
様々な困難がかずきを襲ってますが…。←いや、ただ単に自分の能力の無さがそうさせているのだが…。
これから、勢い増して楽しい作品を皆様にお届け出来るよう、頑張らせてもらいますねーーっ!

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| 2014.12.05 Friday | 日記 |

またまた久しぶり…。
22:57
 ふと、ここ最近ダーリンからよく言われるなぁ…という言葉がある。

『年と共にオバサンになったらダメだ』

う〜ん、確かに痛い一言だ。
これまで、何においても子供、旦那が優先で、服も物も「自分は何でもいい」で過ごしてきたアタシ。
そうこうしながら、今の職場に移って、街のど真ん中にあるデパートで働いてるもんだから、自然と人目を気にするようになったというか。
何より、色んな年齢の人と関わるようになって、若い子達(言ってる事が既にオバサンww)と接する機会が多くなったからだろうか。
若いエキス(笑)を吸収させて頂いているおかげか、今まで老けてたアタシだが、最近はどうやら若返ってきたらしいww
お子達にも「母ちゃん、若くなってるって」と言われるが、おそらく結婚して母になってからというもの、自分の事にはまったく手をかけてこなかったから、今必要に迫られて(笑)身形も化粧もするから、そうなったのだろうか。

ま、とりあえず、実年齢がどんな風なのかってのは分からないが、もう老けて見られたくはないな〜と思うかずきです。
せめて、今ダーリンに見放されたとして(笑)、次もちゃんと男に見初められるくらいの美は保っていたいと思う今日この頃でございます♪

とか言いながら、「頚椎やられたかなぁ〜」と、毎日首が痛ぇとオッサンのごとく咥え煙草で肩と首を回しているようじゃ、どうなのかしらと自嘲してしまうかずきでした…。

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| 2013.05.21 Tuesday | 日記 |

今更ながら…。
00:50
 こんなアタシを産んでくれてありがとう、父と母。
本当に今更なんだけど。
既に承知の通り(前記事参照ww)、両親は二年前に他界しております。

で、なんで今それかというと。
最近、ふと今の自分を客観的にみてみるわけだ。
そうすると、自分でどうにかこうにかまるでしていないのだが、気がつけば人が周りにいる。
子供の頃にも、それは一度感じた事があって、気がつくと人が集まっているという事が多かった。
だから、友達を作るとかそんな事は無縁だったなと思った。
黙ってても人が勝手に集まってきてて、気がつけば皆いる的な。

今でもそれは変わらず、どの職場に行っても、気がつけば皆が周りにいる。
誰かと仲良くなろうとか、そんな事はまったくもって思っていないのだが、勝手に口を出ている言葉や、自分が起こしている行動がそうさせているようだ。
本人はまったくの無自覚。
言われて、そうなんだーと思うくらい。

今日も、いつも使っているコンビニに、タバコが切れたんで買いに行った。一番チビと。
そしたら、いつの間にか仲良くなっていた店員に久々に会って、『おー、久しぶりじゃね?』と眉を上げて伝えたのだが(お仕事してる最中ですから、あからさまに声掛けるのも悪いと思って)、色々世間話してる最中に、チビが「おかーさん、イカ買って」と、無駄だと分かっていながら言ってきた。
イカって、要はつまみデス♪
それを聞いていた店員の彼が、「持ってこ〜い!」とチビに言って、持ってきたらマジで奢ってくれた(笑)ww
というか、本来奢ってもらうとかそんな関係ではないはずなのだが…。
彼の苗字と、今彼が大学生で、教師を目指していて来週から教育実習という事しか知らないのだが、何故か彼は懐いてくれている。
それもきっとアタシのこんなガサツで飾りっ気のない人格に親しみこめてくれているんだろうなと、ちょっとほんわかした気持ちになった。

こんな自分で良かったと思いつつ、これまで辿ってきた道で色々失敗して勉強して成長したのかもしれない自分に、ちょっと頭ナデナデしてあげたい気持ちになった。

これからも、生まれ持った徳をひけらかすのではなく、自然体で周りと気持ちイイ関係を築けたらなって、思った…ワインをラッパ飲みしている今日でした(笑)ww

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| 2013.05.01 Wednesday | 日記 |

入学式…。
22:30
 今日は、一番チビの中学入学式でした。
久々のスーツで、疲労がハンパ無いww
でも、本当に久しぶりに着たんで、ちょっと気分は上々だったんですがね。
まだまだちょっと自分イケてねぇ〜?的な、浮ついた感じが♪
このまま街に繰り出そうかみたいな、気分にもなった(笑)。

でもって、撮ってきた写真をダーリンに送った。
その写真をお子達と見ていた時、式が終わって教室でHRをやっている時に一枚パチリ。
一番後ろの席だったチビを撮ったら、後ろに立っていた保護者の方達も一緒に写ったんだけどね。
その面々を見て、長女と次男が
「なんか他の親って結構年とってね?っつか、ウチのマミー、めっちゃ若くね?」
「お〜、確かに。母ちゃん若いじゃん」
と、そんな事を真顔で言われ、普通に嬉しかった(笑)ww
お世辞とかわざわざ言う子供じゃない事を知っているから、よけいちょっとニヤケたww

これからも、若い母ちゃんでいようじゃないか♪
年齢不詳が一番カッコ良い!って、『笑ってー』の受け売りではないが、いつまでも子供達の自慢でありたい。外見だって、中身だって。
大事な所は親子という関係を見せるが、他は友達(ダチ)でいいのだ。
長女はよく自分の友達に、アタシの事を『一番のダチ』と言うらしい。
同じ目線に立って話をするかららしいが、その中でもちゃんとお姉ちゃんのように必要な事から要らん事までアドバイスしてくれるというのがイイという。
だけど、押し付けない。
「まぁ、頑張れ」と最後に必ずつける事で、決めるのは自分だよと、ちょっとだけ背中を押してあげているつもりだ。

思春期真っ只中の四人が、こぞって話をしてこようとしている姿をみれば、とりあえずはいい関係を築けているんだな〜と、ちょっと実感してるかずきです。

ってか、明日も入学式だよ…。
明日は長女の高校入学式っす…。
二連荘のスーツは、ハンパなく疲れるわ〜……。
明日は、戻って来たら即行で昼寝する!寝るぞ!邪魔すんなよーーーっ!

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| 2013.04.09 Tuesday | 日記 |

『好きっていいなよ』
00:12
 何故だか読み返したくなり、アヤセに保管させていた『好きっていいなよ』を、今出ている全巻読み返したww
なんかね、この漫画は好きです(笑)。

アタシの場合、アニメから入ったんですけどね。
たまたまアヤセ見てた深夜アニメ…、…? 何だっけ??(・・;
それの前に入ってたんだけども、見てしまってから、原作ほしーーーってなって、新刊以前を古本屋で揃えた…のが、アヤセ(爆
なんかねぇ〜…、うん。
切ないの。
若さゆえの感情が、自分を娘の頃に戻してくれるというか。
今は、既にかずきも棺桶に半分足突っ込んでるような年齢になりましたが…。←とはいえ、まだミニスカ穿ける位の年齢だよ…(強がりww)

こんな感情、もう持てないんだなぁ〜って。

あぁ、大人って嫌だね。
真っ直ぐだった気持ちって、大人になると頑固とか偏屈って扱いになるじゃない。
純粋ってモノが、世間知らずになるじゃない。
子供の頃にしか、そんな綺麗な表現にならないんだなぁーってさ。

…そう思った、アイスコーヒーの入ったグラスもすっかり空になっちまった0時過ぎでした…。

もう一杯飲んでから寝よう…。
あぁ、明日も早番だわ〜…。

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| 2013.03.19 Tuesday | 日記 |

最近の読書。
21:42
 ここ最近、昼間の仕事の休憩時間に、読書をする事が多い。
というのも、一時間の休憩だが、やっぱり携帯をいじってるにも限界があるのだ。
まぁ、切欠はアヤセからのプレゼントに始まるわけだが。

『ビブリアー』の4巻が発売されて、少ししてから休日に購入。
その時、何気なく他の本も欲しいなと、本屋をウロウロ…。
そして、なんとなく手に取って購入したのが、白石一文さんの『ほかならぬ人へ』。
「かけがえのない人」との二本立て。
アタシにはちょいと苦手な、背景描写が細かい内容でした。
途中から、ラストの光景は見えてはいくんですが、読み終えた時に、「だよねぇ…」という、なんとも言えない切なさと納得感が。

久しぶりに、どっしりとした重みのある小説を読んだ気がしました。
また、気まぐれに手に取って、本を購入してみよう。
いい本との出会いを求めて…。

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| 2013.03.17 Sunday | 日記 |

ここ最近…。
01:05
 最近、長男坊から本をプレゼントされたり、貸し出されたりしてから、めっきり本を読む機会が増えた。
いや、元々勿論本を読むのは好きだったが、結婚してからずっと自分の趣味は二の次三の次だったもので、それを見てきた長男坊アヤセが、誕生日にプレゼントしてくれた事に始まる。

大好きな山田詠美さんの本を、誕生日にプレゼントしてくれるようになったアヤセが、昼間の仕事の休憩時間に読む本を気にするようになったのだ。
「今読む本無いなら、コレ読めばいいじゃん」
と貸してくれたのは、今話題(?)の『ビブリア古書堂の事件手帖』。
ドラマ化する前から、彼は本を買っていた。
その事は知っていたのだが、アヤセが買う本だから、ただのラノベだと思っていたのだ。
彼の本棚は、ラノベ率が高い。
なので、それもその類だと思っていたのだが、貸し出されて渋々読んで、「おお。」っと思った。

読みやすいミステリーだ。
さらーーっと読める。
元々、ミステリーが嫌いではない。むしろ好物でもあったから、読んでみて良かった。
まぁ、オドロオドロしい物は無いので、逆にスッキリ読めたのもあるが。
次もまた楽しみだなーっと思える一冊である。

ま、ドラマは絶対見ないけどね(笑)ww
原作読んだら、ドラマは見れない…。一話だけ見たけど…、もう見たくないっす♪

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| 2013.03.04 Monday | 日記 |

ご無沙汰でございます…。
22:03
 寒い。
マジで寒いデス…。
札幌はひたすら氷点下を続けています〜…。

ここ最近、何か平穏すぎて、冬眠のごとく何もする気が起きない病にかかってたんですが、つい先日、昼の仕事で一緒に働いているMさんと、遅い昼休憩を一緒にしたんですが、その時に話の流れで、互いの隠れ職について話してました(笑)。

かずきは、モチロン『実は小説書いてまして…』という話でしたが、彼女は『実は抽象画を描いてまして…』という話に。
年に二回ほど、東京と札幌に作品を出しているそうです。
美術関係の大学を卒業している彼女とそんな話をしてると、
「やっぱ、何かそういう繋がりがある人と仲良くなっていくもんだねぇ〜」とMさん。
かずきも彼女も、作品を作り上げるという共通点を持っている事をこの時初めて知りまして。
でも、かずきがそこで働き出してから、ずっと仲良しさんです。
知らぬうちに、なにかが引き合っていたんでしょうかねぇ。

彼女に、PNを教えてと言われましたが、流石にちょっと恥ずかしかったので保留に(笑)ww
彼女は勿論本名で描いてますけど…
身近な人に作品を読まれるかと思うと、照れがありました;
でも、いつかはちゃんとPN教えようと思いますが、それはもっと先の話かなぁ〜なんて思った、ここ最近の近況でした♪

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| 2013.01.25 Friday | 日記 |

ワインをラッパ飲み。
22:56
 タイトルの意味はありません(笑)。
まんまの意味です♪←現在、その状況…。

今、年下男にとーっても興味深々(笑)。
まぁ、職場が若い男がわんさかなんで、そういう状況に陥っているのかもしれませんが…。
最近、新しく若い男の子が入ってきまして。
これが可愛いのなんのvvv
部門は違うんだけど、会うと可愛い笑顔で挨拶してくるんだわ〜
もうね、思わずハグしてやりたくなるvvv

ってか、もう完全にババアの域に入ったな…自分…。
あぁっ、気持ちは若いのよーーーっ!
気持ちだけはねぇ〜〜〜〜〜〜〜〜っvvv

まだまだ、かずき、胸キュンの気持ちは忘れてませんわ♪
もっとそれを増幅させて、もっともっと素敵なお話書きたいなーーって思ってます。

話はまるっと変わって…。
最近、長女に引き摺られ(笑)、ウォーキングというものをしております…。
仕事から帰ってからのソレは、実はちょっと辛いが…。
彼女が、ちょいと体格いいもんで、痩せたいという願いから、それを始めたわけで。
彼女がやる気になっているのに、それに水を差せず…。

ええ、頑張りますよ…。頑張りますともっ;
彼女の為なら、仕事で疲れた身体に鞭打って、歩きますよ;

あぁ…、早く痩せてくれ……。長女よ……。

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| 2012.09.18 Tuesday | 日記 |

とうとう…。
22:42
 長女が受験生デス。
先日、とうとう「カテキョつけてほしい」と願い出てきた。

ようやく、自分の危機を感じたのだろうか…。
今のままでは、本当に片手で足りるほどの学校しか選べない現実を知り、しかも第一志望の高校も危うすぎるという、なんとも悲しい事に。

そして、今日、ネットで調べたカテキョからアドバイザーさんがいらっしゃいました。
話を聞いて、長女も頑張るということで、週一で来てもらうことに。
だが、お値段聞いて、母ちゃんテーブルに頭ぶつける勢いでした;

いや、分かってはいたんだけど(アタシも受験でカテキョをつけた事があるので)、そのお値段プラス受験生コースのテキストやら付属で最初に掛かるものがデカイ!
長男坊の学費で冷や汗かいてる毎日なのにーーっ;

だけど、今しかヤツがこんなに必死になる事もないと、ダーリンと話して、親が頑張らねばと…。

ほんと、子育てって…。
大きくなればなるほど金がかかりますよ…。
赤ん坊になんて、たいした金かからんっつーのに、子供手当ては何故か赤ん坊世代に恩恵があるのって、絶対おかしいと思う、今日この頃……。

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| 2012.06.26 Tuesday | 日記 |